厄年の生まれ年や数え年は?男、女、お祓い料金や時期などをご紹介

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厄年の年齢、数え年、男女など

ここでは2018年の厄年の年齢を、ご紹介していきます。

厄年の年齢は、「数え年」で考えます。

数え年とは、「生まれた年を1歳」として数えます。そして、新年の度に1年ずつ増やしていきますよ。

また、男女で厄年は異なりますので、男性、女性でそれぞれご紹介していきます。

◆女性の厄年の年齢

前厄 本厄 後厄
18歳 19歳 20歳
32歳 33歳 34歳
36歳 37歳 38歳

※年齢は数え年で記載しています。

◆男性の厄年の年齢

前厄 本厄 後厄
24歳 25歳 26歳
41歳 42歳 43歳
60歳 61歳 62歳

※年齢は数え年で記載しています。

2018年の厄年は?

2018年に厄年になる方の生まれ年を記載していきます。

◆女性の厄年の生まれ年

前厄 本厄 後厄
2001年(平成13年) 2000年(平成12年) 1999年(平成11年)
1987年(昭和62年) 1986年(昭和61年) 1985年(昭和60年)
1983年(昭和58年) 1982年(昭和57年) 1981年(昭和56年)

◆男性の厄年の生まれ年

前厄 本厄 後厄
1995年(平成7年) 1994年(平成6年) 1993年(平成5年)
1978年(昭和53年) 1977年(昭和52年) 1976年(昭和51年)
1959年(昭和34年) 1958年(昭和33年) 1957年(昭和32年)

お祓い料金や時期について

お祓いの時期ですが、明治神宮のホームページで、厄年のお祓いについて時期のご紹介が有りましたので、そちらを引用します。

いつごろお祓いを受けに行けばよいのですか?
 古くからお正月の松の内、節分など言われておりますが、最近では一年を通してお祓いを受ける方が多いようです。明治神宮では毎日、厄祓祈願を承っております。 

引用:http://www.meijijingu.or.jp/qa/gokigan/03.html

厄払いの金額ですが、厄払いを受ける神社やお寺によって異なっています。その為、厄払いを行ってもらう所で確認が必要です。

5000円~の所が一般的には多いようです。

ご参考にしてください。

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