日光江戸村のお役立ち情報まとめ!料金・アクセス・食べ物・割引・お化け屋敷・江戸ワンダーランド・混雑・忍者体験など

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江戸ワンダーランド 日光江戸村について

日光江戸村は、「江戸時代」をテーマに、文化や生活などを作り、まるで江戸時代に来たかのような体験が出来る施設です。

正式名称は、「江戸ワンダーランド 日光江戸村」といいますよ。(実は、江戸ワンダーランドは、日光江戸村だけではなく、北海道や三重などにもあります)

街並みも江戸のようですし、宿場町や商家街などもあります。また、次々とちょんまげ姿の江戸の人々が現れるんです!

自分もなりたい!というかたは、江戸人に変身することも出来るそう。

江戸時代へのタイムスリップを楽しめる日光江戸村の情報を見ていきましょう!

営業時間について

営業日時ですが、夏季と冬季に分かれています。

夏季は3月20日~11月30日で、9:00~17:00。

冬季は12月3日~3月19日で、9:30~16:00。

入村は閉村の1時間前まで出来ます。毎週水曜日はお休み(祝日など除く)で、12月は冬季休村日が2週間ほどありますので、ご注意ください。

料金について

また、料金ですが、個人一般料金は、大人4,700円、小人2,400円です。

14時以降(冬季13時以降)の午後手形は、大人4,100円、小人2,100円と少しお安くなります。

割引もあり、「割引手形」を事前にプリントアウト、もしくはその画面を見せると、10%OFFになります。

以下から確認してください。

http://edowonderland.net/access/general/

アクセスについて

アクセスについては、3つの方法で行くことが出来ます。

1つは、車で行く場合ですが、

東京からだと、

東北自動車道(宇都宮I C)より日光宇都宮有料道路・今市IC(今市・鬼怒川温泉方面出口)を出て
国道121号線を鬼怒川温泉方面へ(今市I Cより約15分)。
または、日光宇都宮有料道路の土沢IC(今市・鬼怒川方面出口)を出て、一般道を約25分。

仙台方面からだと、

東北自動車道 矢板ICより国道461号線に入り鬼怒川方面に向かって約30分行くと県道279号線経由で国道121号線と合流。
そこから約8分。 または、東北自動車道 宇都宮ICより日光宇都宮有料道路の今市IC(今市・鬼怒川方面出口)を出て、
国道121号線を鬼怒川温泉方面へ約15分。

となります。

電車の場合は、「鬼怒川温泉駅」が最寄駅で、そこからタクシーや路線バスで、10~15分ほどで到着します。

鬼怒川温泉駅までは、「東武浅草駅」から直通「東武鬼怒川線」で「鬼怒川温泉駅」下車か、JR「新宿駅」「池袋駅」「大宮駅」から直通特急「きぬがわ号」「スペ―シアきぬがわ号」で
「鬼怒川温泉駅」下車となりますよ。

バスの場合ですが、無料送迎バスが冨士屋観光センター(日光東照宮前)~江戸ワンダーランド日光江戸村間で出ています。

http://edowonderland.net/access/access/

どんな体験が出来る?忍者体験・地獄寺・忍者怪怪亭など

江戸ワンダーランドでは、江戸時代の色々な体験が出来るんです!

家族で行けば、子供向けの江戸職業体験、大人向けの忍者体験から、せんべい焼き体験、弓道体験、忍者の修行やお化け屋敷などもあります。

その中の一部をご紹介しましょう!

忍者の修行!「忍者怪怪亭」

忍者の修行の場にもってこいな、摩訶不思議な家です。どこが上か下か、床か天井かがわからなくなる、そんな家。

重力はどこへやら。

そんな中で鍛えるのが忍者というもの!是非一度体験あれ。

お化け屋敷の「地獄寺」

まるで地獄の底に落ちたような体験が出来る「地獄寺」。お寺というのがまた怖い。

不気味な笑い声と重低音の音楽に包まれたお寺。どんな体験ができるでしょう!?

食べ物/宿泊施設

江戸ワンダーランドには、江戸時代の食文化を楽しむことが出来ます。

日本そばや、茶屋など、様々なお食事処が有りますよ。

江戸人がふらっときて、ご飯を食べてるかもしれません。

お食事処はありますが、宿泊施設は江戸村にはありません。ですので、周辺のホテルを探す必要が有りますよ!

混雑状況は?お土産はかえる?

多くの娯楽施設と同様に、休日や連休などが混みます。

また、冬季は閉まっている期間も長いので、ご注意くださいね。

お土産ももちろんあります!人気のニャンまげグッズや、袖の下饅頭など、江戸に縁のある楽しいお土産がありますよ。

越後屋や恵比寿屋などで購入できますので、お土産も是非楽しんで選んでください!

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