JINSの店舗の定休日や営業時間は?レンズ交換・割引クーポン・値段・老眼鏡もご紹介!

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JINSについて

今、眼鏡を作ろうと思うと、一昔前のように大変高価なものを作りに行くというよりも、服を買う感覚で気軽に購入できるという時代になってきました。それが行えるようになったのも、機能性を保ちながら安価な値段でスタイリッシュな眼鏡を作れるようになったいくつかのお店が出てきたからだと思います。

そのお店の一つが、JINSではないでしょうか。

常に3000種類以上あるメガネから、自分の好みのフレームを選び、自分に合う度のレンズを用意してもらって、セットで5000円から作ることが出来るのです。しかもフレームはかなりオシャレ。

最近では、パソコンのブルーライトをカットするためのメガネや、老眼鏡をリーディングメガネという名前でお洒落なものを売っているため、様々な用途でJINSでメガネを買われる方も多くなってきました。

営業時間/定休日/店舗は?

営業時間ですが、店舗によって異なった営業時間を取っています。

例えば東京駅付近だと、東京駅グランフロント店は10~21時、有楽町マルイ店は11時~21時(日祝は異なる)、有楽町阪急MEN’STOKYOは12~20時(曜日によっても異なる)など、お店によって差が有ります。

定休日は店舗が入っている建物(百貨店など)の営業日に合わせる形になるようですので、こちらも個別で調べる必要が有ります。

店舗を検索したい方は、以下のJINSのホームページから検索して下さい。

▼JINS 店舗検索

https://store-jp.jins.com/b/jins/

レンズ交換について

JINSでは、レンズ交換のサービスも行っています。例えば、他社などで購入した、現在持っているフレームにレンズを交換してくれるんです。これは嬉しいですね。

ただし、フレームの状態やフレームデザインによっては交換が難しい場合がありますので、店舗に持って行って交換可能かを確認してもらいます。

レンズ交換の販売価格ですが、標準クリアレンズは「レンズ交換代5,000円+税」となっていて、その他やオプションは別途追加料金がかかります。

値段はいくら?割引やクーポンはあるの?

JINSですが、かなり低価格でメガネを作ることが出来ます。

  • まずは、フレームを選択します。価格は3種類あり、「5000円」「8000円」「12000円」となっています。
  • 次に、用途を選びます。「遠用(0円)」「近用(0円)」「遠近両用(5000円」の3種類です。
  • オプションを選びます。通常クリアレンズなら(0円)。パソコンなどのブルーライトカットなら(5000円)、など
  • 次にケース(0円)を選びます。

これで終了!一番値段のかからないものを選ぶと、5000円でメガネが作れるんですね!

また、JINSには、クーポンの割引もあります。

こちらは、JINSから出ているアプリがあるので、そちらのアプリで提供されているクーポンを利用することが出来ます。店舗に行った際に、お会計時にクーポンをお店の方に見せてください。

老眼鏡/リーディンググラスについて

JINSでは、老眼鏡/リーディンググラスも豊富に取り扱っています。

最近では、美人ミュージシャンの方やコピーライターの糸井さんの会社の「ほぼ日」とコラボレーションして、様々なオシャレ老眼鏡を開発されています。

一般的に老眼鏡というと、あまり可愛くなく、最近増えている30代以降のスマホ老眼や一般的な老眼になっている方がかけるには、少し気乗りしないというイメージがありませんでしょうか。

JINSのリーディンググラス(こういうと、イメージも悪くないですね^^)は、近視用のメガネと同じように、かけやすくお洒落な物が揃っています。

是非チェックしてみてください。

▼JINS

https://www.jins.com/jp/

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